意外と逢える出会いサイトのマル秘テクニック VBSYS

簡単に即アポゲットするには


遅くとも2度目のアポでホテル行き

いざ会ってからの展開を案ずる方もいるかもしれない。なにせ相手は結婚を意識したオーバー30。おいそれと手出しすれば後戻りできないんじゃないかと。考え過ぎと言うしかない。

どうも私の経験上だと「いろんな男性と知り合えるだけ知り合っておいて、もし生涯の伴侶や運命の人が見つかればラッキー!」程度に考えている女性が多いように思えて仕方がないのだ。
普通の出会い系サイト ランキング同様、その日のうちに、遅くとも2度目のアポでホテル行きは果たすべきだろう。

つい最近会った都内に住む30才のOL(写真)なんぞは、過去のトラウマなのか「セックスの相性が悪いと結婚なんか出来ない」が口癖で、エキサイトで知り合った男は早かれ遅かれ必ず味見していると言っていた。もはやヤル相手を物色しているのはむしろ彼女たちの方かも…とすら思えてくるくらい、エキサイトはエキサイティングな場と化している。

こってり系を食べたいから人妻狙い、ファーストフード感覚でエンコー。
出会い系をその日の気分で使い分けている人もいるだろう。ここに紹介するラブサーチは定番中の定番、毎回必ず食卓に上る白いご飯のような存在である。特徴はないけど、飽きのこない味。だからずっと食べ続けられる、そんなサイトだ。
出会い系をするならとりあえずラブサーチは必ず押さえておき、ルーチンワークのように毎日30分ほど作業するだけで、月に2人は喰えるだろう。ぼくももう6年ほど出会い系で遊んでいるが、あっちこっち目新しいサイトに手出しはしても、ラブサーチだけは常に登録しっぱなしだ。
月2800円の会費は駅前の駐輪場代ぐらいの感覚で支払っている。
寝る前に1日15通
先ほど触れたように、ラブサーチは「今すぐ会いたい!」的なスタンスで使うサイトではない。
日々のルーチンワークで「こなしておく」ものだ。寝る前の日課と考えて欲しい。
写真を確認してカワイイ子を狙うだの、巨乳はいないかだのと選り好みするのは意味がない。
もっと言ってしまえば、年齢や自己PR文での選別すら不要だと思う。たくさん糸を垂らして引っかかった魚を食べるのがルーチンの正しいスタンスだ。
ぼくの場合は毎日15通、以下のコピペの冒頭部分だけを相手プロフに会わせて差し替え、黙々と作業を続けている。
『ヨウコさんはダイビングが好きナンですね。ぼくも一度プーケットでトライしたことがあります。楽しいですよね。(ここまでは差し替え可能分)夏が近いので花火大会や海で一緒に楽しめればいいな』おもしろくもなんともない内容でも、おおよそ15分の1の割合で返事はある。
ぼくが毎日15人に送るのも、1日1人の返答を目標にしているためだ。

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